RC住宅・鉄筋コンクリート住宅を建てるなら江戸川区のゴダイプランニング

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RC住宅はこうして造られる!
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HB.RC住宅はこうして造られる!

従来のハイブリッドRC工事の半分以下の工期で2階建て建物を完成させる事が出来ます。
職人の手間や時間がかからない技術が完成されているからです。
従来RCにはできなかったこの施工スピードこそが、鉄筋コンクリート住宅を従来よりも低価格に変えた理由です。
  • 基礎工事

    HB.RC住宅は、家族を守る
    震度7にも耐える堅固な構造。

    木造住宅の10倍以上の鉄筋が使われます。
    この強固な基礎が強さの秘密です。

  • POINT

    木造住宅の10倍以上の鉄筋が使われます。
    この強固な基礎が強さの秘密です。

  • パネルの組み立て

    パネルの組み立て
    誰がやっても簡単・正確・精密!

    基礎が出来ると、その上に1階の外側型枠を組み立てます。
    特許最先端技術のハイブリッド素材によって作られる、高強度型枠です。

  • POINT

    熟練の技を必要とせずだれでも早く正確に組み立てられます。

  • 鉄筋の組み立て

    鉄筋の組み立て

    外側の型枠が終わると、その内側に壁用鉄筋を縦横にしっかりと配置させます。

  • POINT

    外側の型枠が終わると、その内側に壁用鉄筋を縦横にしっかりと配置させます。

  • 断熱ボードの取り付け

    断熱ボードの取り付け
    一度に4つの行程を完了!

    内側から高性能断熱ボードを隙間なく内壁全体に取り付けます。
    これが従来の鉄筋コンクリート住宅よりもはるかに優れた断熱性能を発揮します。

  • POINT

    内側から高性能断熱ボードを隙間なく内壁全体に取り付けます。
    これが従来の鉄筋コンクリート住宅よりもはるかに優れた断熱性能を発揮します。

  • 天井スラブ材としてのボードの敷き込み

    天井スラブ材としてのボードの敷き込み
    家全体を包む断熱材で夏も冬も快適!

    型枠の天井部分にも隙間なく高性能断熱ボードを取り付けます。
    こうして断熱材で室内をすっぽり包み込みます。

  • POINT

    木材やくぎを使用せず天井部分の断熱材を並べます。
    これで家全体がすっぽり断熱材でくるまれました。

  • コンクリートの流し込み

    コンクリートの流し込み

    使用するコンクリートは全て現場で厳しく検査していますから品質は万全。
    タンピング作業を行ってコンクリートを緻密な仕上げにしています。

  • POINT

    使用するコンクリートは全て現場で厳しく検査していますから品質は万全。
    タンピング作業を行ってコンクリートを緻密な仕上げにしています。

  • 型枠の解体

    型枠の解体
    打ち放しなのに鏡面のような仕上がり!!

    コンクリートの硬化後、パネルを取り外します。
    パネルの下から美しい打ち放しの壁が姿を現します。

  • POINT

    コンクリートの硬化後、パネルを取り外します。
    パネルの下から美しい打ち放しの壁が姿を現します。

  • 断熱・クロス下地工程が既に完了壁・天井も一発!型枠を外すと内部クロス下地も一発完成!!

    断熱・クロス下地工程が既に完了
    壁・天井も一発!型枠を外すと
    内部クロス下地も一発完成!!

    内部は型枠の段階ですでに断熱、クロス下地作業まで完了した状態です。
    高性能断熱ボードの使用で断熱、クロス下地工事、型枠解体などの工事が一切不要になりました。

  • POINT

    躯体工事が終わると断熱工事も補修工事も必要なく仕上げの工事に移ります。
    だから早い!!

  • 完成

    完成
    工期 約70日

    建築面積40坪程度の住宅の場合、デザイン性豊かな鉄筋コンクリート住宅が70日ほどで完成します。

  • 工期を大幅に短縮!!

    鉄筋コンクリート住宅を施工する時の問題点として、その『工期が長いこと』が挙げられます。
    従来は、2階建ての住宅であれば約150日の工期が必要とされていました。
    これが鉄筋コンクリート住宅のコストダウンへの大きな障害となっていたばかりでなく、施工様にも負担を強いるものでした。
    ところが、独自のパーツ、独自の工法により徹底的な省力化をはかり、従来の工期を大幅に短縮するという、驚くべきことを可能にしました。
    工期が短ければ、その間の人件費も低くて済みます。
    コストダウンの秘密はスピードアップにあります。